顧客第一主義で未来に向かって走る
 読売西部情報開発は、世界最大の発行部数を誇る読売新聞社の販売部門をサポートしている、読売グループ傘下の会社です。1998(平成10)年の設立以来、新聞販売の近代化に取り組み、「顧客第一主義」をモットーに、読者に愛される新たな販売方法の開発と実践を続けてまいりました。
 とりわけ、お客様の求めを的確に見極め、様々な発想と斬新な企画を生み出す感性を磨き、常に前に向いて走るチャレンジ精神を持って、未来を切り開いていくことを主眼に置いて業務に精励しております。
また、私たち読売西部情報開発は、YC(読売新聞販売店)の業務の円滑化の為、様々な販売ツールの開発、提案並びに業際事業の立案、スタッフの福利厚生の充実を会社設立当初の「初心」である「顧客第一主義」を忘れずにいかなる局面でも、読売新聞とともに歩み、読売新聞の発展に貢献していきたいと考えています。

信頼されるビジネスパートナーを目指す
私たち読売西部情報開発が新聞販売のサポートを通じて培ったノウハウは、新聞業界以外でも必ずや成果を上げるものと確信しています。常に販売の最前線で活動してきた私たちだからこそ出来る提案、コラボレーション可能なビジネスモデルがあると確信しております。未来に向かって、新しい業務展開を模索し続けてきた企業の立場で、現場で蓄積してきた経験やノウハウを、是非、他業種、他企業の皆様のお役に立てたいと考えています。厳しい経済環境を乗り越え、飛躍を目指す皆様から信頼されるビジネスパートナーを目指します。

「感動」を与える仕事を全社員一丸で
 読者、取引先をはじめとするあらゆる関係者の今、そして未来にどのように貢献できるか、社会にどのように寄与できるかを考え続け、全ての業務に誠心誠意全力で取り組み、全ての関係者の皆様に「笑顔」。「安心」、「温もり」を伝え、「感動」を与えることが出来るよう全社員一丸となって、邁進することをお約束いたします。